El Capitan‎でのメールの不具合

El Capitan‎にアップデートして幾つかあるメールアドレスのうち、使えなくなるものが発生。

使えるものと使えないものの差はサーバーが違う。
設定は全部問題なく間違っていないはずなのに、エラーが出て送受信ともにできない。

はて、どうしたものかと調べたら出てきましたよ。

アップルのサポートコミュニティにありましたので
リンク貼っておきます。

El capitanにアップグレード後POPメールがエラーで送受信できません。

ありがたいっすな。

しかし、フォントは全部なくなるし、今回のアップデートは要注意です。

baserCMS?

つい最近baserCMSっつう国産で無料のCMSがあることを知りました。

ちょっとだけ調べてみた。

ふむふむ。

福岡生まれのCMS「baserCMS」を使ってみた
メールフォームがデフォルトで装備しているところや
これからの時代?的にSSLの設定ができるのはいいのかも。

baserCMSにカスタムフィールドが実装されたと聞いて入れてみた
このカスタムフィールド使いやすそう!
WordPressでもカスタムフィールドあるけど、正直めんどいw
カスタム投稿タイプ的なのができたら最高なんだけどな。

ブログ付きWebフレームワークBaserCMSを試す
固定ページが階層化できないのは正直痛いかな〜。
まあ、ほんと小規模のサイトなら問題ないが、、、

まあ、何にせよ一度使ってみない事にはって感じか。
もし仮に、小規模〜中規模で使えて手間がかからないなら、WordPressをカスタマイズするより楽なのかも。
今度時間のある時に使ってみよ。

欲しかった機能

某サイトでDownload Managerを使ってるのだが、管理画面へ行けばどのぐらいダウンロードされたのかわかるんだけど、ダウンロードされたらメールとかお知らせがきたらいいな〜と思ってたら、やっぱりありましたよ!

ありがたやありがたや。

WordPress Download Manager でダウンロードされた時に、メールを送るようにする

モバイルフレンドリー

4月21日からGoogleの検索アルゴリズムが変わるらしい。
モバイルフレンドリーなるものが取り入れられ、webサイトがスマホ対応をちゃんとしてないと検索順位が下がるというもの。

下がるというか、スマホ対応をしてるサイトが優先されるから、必然的に下がるよね的な。

気になる方は早めのチェックをした方がよいかも。
以下からチェックできます。
https://www.google.com/webmasters/tools/mobile-friendly/

SEO

Twitterで知った記事。
LINK:SEO業者に35万円払ったが、最悪な結果となったのでブログをはじめました | 神戸Tシャツ製作所/

はい、基本SEO業者を全く信用してないわたくし。
やっぱいるのね〜的な。

最後の方に書いてあるんだけど
SEO業者に頼る前に、何よりも魅力のあるサービスを追求するって所が一番重要なのではないかと。

ホームページを作ってると、中身うんぬんよりデザインはもっとあーでこーで、これは検索に引っかかるようになるん?とか、1ページ目に引っかかるようにしてよとか、どこまで身勝手な妄想を抱いているのでしょうかw(言い過ぎ?w)いやね、作る側としては、そりゃ最低限のルールみたいなのに則って作る訳ですよ。こんな時代ですからね。

そこは当たり前のラインなので問題ないんだけど、それ以上の期待をされてもねぇ。

その期待をする前に、自分のとこの内容を見直せと言いたいのですよ。

ホームページ作ったって、検索にひっかかったって、内容がクソなら結果もクソなんですよ。

だからね、色々お金使って作ったり、業者に頼んだりする前に、
自社のコンテンツ内容を見直してね。

で、もし使えるお金があるなら、まずは自分たちの内容がもっとどうにかできるんじゃないか?
そのお金を使ったらこのサービスをもっとこうできるんじゃないか?等々
ちゃんと考えようねって話でした。

Duplicator

スクリーンショット 2015-01-30 19.11.35
不正アクセスや改ざんがあったので、色々調べてみました。

とりあえず、定期的にバックアップ取らなきゃと。
そして、テストなんかもしたいので、サイト全体を簡単に複製できたらな的な。

そしたらDuplicatorっつう便利なプラグインがあるではないかw

とりあえず少しだけ調べて後は野となれ山となれな感じで使ってみたが、
サイトの容量が重いと少しエラーが出たりするし、
重すぎると、サーバー自体のダウンロードやアップロードできる容量が決まってるようで
できたファイルがうまくダウンロードできなかったりするけど、
サーバー内にファイルは作成されてたので、WordPressの管理画面経由ではなく、
直接サーバー内からダウンロードして、別の場所にアップロードすれば、とりあえず問題なくできたっぽい。

ただ、SiteGuardを入れてたからなのか、ログインページがどこか分からなくなったので
一旦、SiteGuardを消して、通常のログインページに戻し、ログインできたら再度SiteGuard入れ直し。

そんな流れでうまくいったようである。

参考サイト;http://websae.net/wordpress-plugin-duplicator-20140905/

不正アクセスと改ざん

不正アクセスと改ざんをされたので、フリーランスでもなくなったし、とりあえずデフォルト+無料のテーマにしてみました。
データベースさえ生きてれば書いた記事はなくならないので、その辺は楽ですな。

ただ、唯一の失敗は、アップロードした画像ごと全部いってしまえ〜〜〜と消してしまったところですな。。。
記事中の画像全部リンク外れて消えましたよw
まあ、これも勉強って事で。

気が向いたらデザインカスタマイズ含め、諸々していきたいと思いますが、今のところ予定なし、、、。

メモ:ギャラリーの1枚目の画像取り出し

WordPressのデフォルトの機能でギャラリーがあり、ギャラリーそのものはそんな難しくない。

で、これを別の固定ページにギャラリーの1枚目の画像だけを表示させたい。

1枚目の画像だけを取り出すだけならそんな問題ない。

http://appofit.com/wordpress/template-wp/postimg-wp/

↑ここにある通りにやれば取り出せる。

が、しかし。

自分の好きなサイズで表示させるにはどうしたらいいもんか。。。

上記のサイトでも横幅だけなら指定できる。
でも、横幅だけだと、どの写真も同じ比率じゃないと凸凹になる。

好きなサイズにトリミングして表示させたい。

さて、ここからが大変。

色々調べた結果。
JetpackにあるPhoton CDNを利用する。

で、これで終わるかと思いきや。
結局、上記のリンク先の方法だと、大元の画像のURLを読み込んでくる。

Photon CDNで自動でURLを変えてくれない。
http://pronama.azurewebsites.net/2013/04/13/photon-api/
ここにあるように本来は自動で変えてくれてトリミングまでできるはず。

だけど、今回は違う。

さてどうしたもんか。

PHPヨクワカラナイ。。。

なんとなく文字列を置き換えれるだろうと予測。

ふむふむ、、、str_replace、、、ふむふむ?

さて、これをfunctionのほうに記述するのか、テンプレートに記述するのか。
PHPが分かる人にはものすごく簡単なんだろうけど、ちんぷんかんぷん。

で、すったもんだあった末、テンプレートの方に記述でうまくいきました。

テンプレートの方の記述はこんな感じ。

<?php $postImage = getPostImage($post);
 if($postImage == null){
 // 画像が無い場合の処理:No Image画像をセットするなどを記述
 }else{
 // 画像がある場合の処理
 // 例では、imgタグのセット方法をご紹介しておきます
 $imgurl = str_replace('http://','http://i0.wp.com/',$postImage["url"]);
 echo '<img alt="' . $postImage["alt"] . '" src="' . $imgurl . '?resize=好きなサイズ" />';
 } ?>

相変わらずこれでいいのかどうかは分かりません。

でもまあ、表示したし、いいんじゃね?的な。

 

 

 

 

と、思ったんだけど、、、ループの中に入れても1枚しか表示されない。。。

何ともならんので、結果的にはアイキャッチ画像で代用。。。

WordPress用のイベントカレンダープラグイン

イベントカレンダーのプラグインを色々探してたところ、The Event Calendarがいいかなと思ったんだけど、これはショートコードがない上に、複数の設置ができない。

今回は、一つのサイト内で2つのカレンダーが必要なので、どうしようか悩みました。

複数設置できるものとしては、Every Calendar +1 for WordPressが複数設置できるっぽいんだけど、使い方が微妙。他にもMy Calendarとか色々試したが、行き着くところとしてはAll-in-One Event Calendarになるのか。

All-in-One Event Calendarの存在は知ってたけど、なんとなく違うのないかな〜と探してました。
そして、これは複数設置できるわけではない。

ので、用途が違うのでカレンダーが違ってもいいだろ。。。的な。。。

つーことで、The Event CalendarとAll-in-One Event Calendarの二刀流で。。。

追記——-
All-in-One Event Calendarはショートコードでカテゴリーごとの表示ができるので、All-in-One Event Calendarだけでいいっぽい。
結局これに落ち着くようです。

PHPとの格闘

某サイトでWordPressを使ってのサイトを作ってる時に、
新着情報をカテゴリーごとにタブ表示しました。

ここまでは良かった。。。

バックナンバーも欲しいという事なので、
トップと同じようにカテゴリーごとにタブ分け。

うん。問題ない。

今度は、トップページで表示したカテゴリーのバックナンバーを表示させて的な。
うまく説明できないけども。

例えばカテゴリー1をトップページで表示したら、その状態からバックナンバーへ飛んだら
カテゴリー1を表示させたいと。

これ、どうすんだろ?って思いました。

デザイナーにとってはちょっとハードル高めの問題。

で、頭の中でぐるぐるぐるぐる。

引数か?

とか思い、リンクのアドレスに引数を付与。

その引数を読み取ってタブの表示の切り替え。

なんとか無事成功。。。

正直、もっといい方法があると思います絶対にw

とりあえず参考にさせていただいたサイト。

一番ありがたかったとこ。
http://unirry.com/jquery_url_parameter_if-509.html

なんとなく基本を確認したかったとこ。
http://oxynotes.com/?p=2933

今回はなんとなく必要だったとこ。
http://kotori-blog.com/wordpress/loopcounter/

Dreamweaverでリンクタグを一気に消す方法

Dreamweaverで検索・置換はできるので単純に消したい場合は問題ないが、リンクタグの場合はアドレスの部分がそれぞれ違うので、検索して置換するってのが難しいのかと思っていたが、やっぱりありがたい人はいるもんですね。

こちらに記載されている通りで簡単にできました。

リンク

Lightbox

WordPressのLightbox系のプラグインは色々あるが、WP jQuery Lightboxが一番使い勝手がいいのではないかと。

例えば、僕とかが画像をアップする場合はサイズを統一することができるけど、そうでないわゆる普通の方たちはサイズ変更するのは苦労する場合があり、撮った写真をそのままアップできれば一番簡単なわけで。

んで、このWP jQuery Lightboxはサイズがどれだけ大きい写真でもちゃんと画面サイズに合わせてくれるし、画面からのマージンも設定できるから、画面いっぱいに広がることがなくなるから超便利。

一番いいのは大きいサイズの写真をアップしないことだけど、それも中々難しいよね。